日本の荒物職人たち

松野屋自ら産地へ足を運び、職人と交わり、見つけてきた道具たちは
使うほどに手になじみ、時の流れと共に色を変え、現代の生活にもやさしく調和します。
「便利」というだけでなく、美しいから使う。使うから美しい。
そんな道具が作られる産地をその土地の風景とともにご案内します。